新ブログ移行のお知らせ。
こちらのブログでは、過去記事を挙げていこうとすると写真掲載容量がパンクする可能性が濃厚となりました。
ということで、6月分より新ブログに移行させていただきます。
新ブログはこちらより。
タイトルが“チョコ”っと変わっています。
ということで、6月分より新ブログに移行させていただきます。
新ブログはこちらより。
タイトルが“チョコ”っと変わっています。
2010年5月 FoodEventスケジュール
※主に都内で開催される“入場料無料”の「食にまつわるイベント」情報をお知らせしています。
他にも「“ここ”でこんなイベントがある」という情報お待ちしています。
今月は、上期最大のフェスティバル「タイフェス」がやってきます。
出展者リストを見ていると、「おなじみ〜(個人的に)はじめまして」まで、今年も楽しめそうです♪
天気がよければ(良くなくても)絶対“混む”ので、ここは名言!?ともなりつつある“朝イチ訪問昼前撤収”がストレス少なく楽しめるコツかと。
「ラオスフェスティバル」は久しぶりの登場。
今回は前回のように「タイ料理」9割でないことを祈りたいところです。
インターナショナルスクールのフードフェアも、ちらほらみえてます。
各国の(おそらく)“お袋の味”がいただけるインターナショナルスクールのイベント。
あなどれません!
今年1月に、西武百貨店池袋店で開かれた「Yahoo!ショッピング 人気グルメ&スイーツお取り寄せ市」
その人気商品が、西武食品館地下1階「常設売場」で販売されるようです。
期間限定出店品もあるようなので、「(以前は)買えなかったけど今度は買いたい」「もう、1回あれ食べてみたい」
という人は、チェックしてみるのもいいですね♪
機会があれば、私も一度覘いてみたいです。
※チャリティイベントで、入場料500円が必要となりますが、
5/8・5/9
ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2010
場所:パシフィコ横浜 展示場Aホール
詳しくはこちら。
があります。
通常の記事も少しづつUPしていければいいのですが・・・
では、5月のFoodEventをリストUP!(随時更新)
※イベントは変更される場合もあるので、主催HP等で確認してからお出かけください。
=各種フェスティバル情報=
5/1〜5/5
第7回はいさいFESTA 2010
時間:
場所:川崎 チネチッタ通り他
詳しくはこちら。
5/2
横浜インターナショナルスクール フードフェア
時間:
場所:横浜インターナショナルスクール
詳しくはこちら。
5/2・5/3
ハワリンバヤル2010
時間:
場所:練馬区光が丘公園「けやき広場」
詳しくはこちら。
5/4・5/5
第3回神奈川フードバトルinあつぎ
時間:10:00〜16:00
場所:厚木中央公園・厚木市役所西側駐車場
詳しくはこちら。
5/8
セントメリーズ・インターナショナルスクール カーニバル
時間:10:00〜16:00
場所:セントメリーズ・インターナショナルスクール
詳しくはこちら。
5/8・5/9
ワンラブジャマイカフェスティバル2010
時間:9:00〜20:00
場所:代々木公園イベント広場
詳しくはこちら。
5/8・5/9
よこすかカレーフェスティバル
場所:三笠公園(横須賀)
時間:9:00〜16:00
詳しくはこちら。
5/15
アメリカ大使館員宿舎 コミュニティーバザー
時間:9:00〜14:00
場所:アメリカ大使館員宿舎(六本木)
※入場には写真付きのID(免許証・パスポート)が必要
5/15・5/16
第11回タイフェスティバル2010
時間:10:00〜20:00
場所:代々木公園イベント広場
詳しくはこちら。
5/15・5/16
シロガネ・グローバルフェスタ2010
時間:(5/15)10:00〜20:30 (5/16)10:00〜19:30
場所:白金タワー・アエルシティ北側道路一帯
詳しくはこちら。
5/16
ニューインターナショナルスクール スプリングカーニバル
時間:
場所:ニューインターナショナルスクール
詳しくはこちら。
5/21〜5/30
日比谷オクトーバーフェスト2010
時間:12:00〜21:00
場所:日比谷公園噴水広場
詳しくはこちら。
5/22・5/23
第2回ラオスフェスティバル2010
時間:10:00〜19:00
場所:代々木公園イベント広場
詳しくはこちら。
5/22・5/23
東京愛らんどフェア『島じまん2010』
時間:10:00〜18:00
場所:竹芝桟橋・竹芝客船ターミナル
詳しくはこちら。
5/29・5/30 6/2(開港記念日)
第29回横浜開港祭
時間:
場所:臨港パーク・みなとみらい21 他
詳しくはこちら。
5/30
第3回みんなちがってみんないい2010
時間:
場所:八王子市庁舎前浅川河川敷広場
詳しくはこちら。
=デパートの物産展情報=
4/22〜5/5
初夏の大北海道展 東武百貨店池袋店
4/22〜5/5
第9回人気話題の味紀行 全国味の逸品会 西武百貨店池袋店
4/27〜5/5
全国うまいもの大会 そごう八王子店
4/28〜5/4
初夏の北海道展(第1弾) 伊勢丹府中店
4/28〜5/5
〜味と技の浪漫紀行〜福岡・長崎の物産展 小田急百貨店新宿店
5/1〜5/10
初夏の食品北海道展 三越日本橋本店
5/5〜5/10
初夏の大北海道展(第2弾) 伊勢丹府中店
5/12〜5/17
伝統とモダンの競演京都展 伊勢丹立川店
5/12〜5/17
第6回ホテル逸品グルメフェア 三越日本橋本店
5/12〜5/18
第3回大九州うまいものと技紀行 西武百貨店池袋店
5/13〜5/18
沖縄展 京王百貨店新宿店
5/13〜5/19
大なごや祭 in 渋谷 名古屋でらうま市 東急百貨店本店・東横店
5/19〜5/24
山形展 日本橋タカシマヤ
5/19〜5/24
後世に伝えたい第4回「匠の味」展 日本橋三越本店
5/19〜5/25
福岡・長崎の物産展 小田急百貨店町田店
5/20〜5/27
第4回新潟・長野物産展 松坂屋上野店
5/26〜6/7
岩手県の味と技展 大丸東京店
5/26〜6/1
ハワイアンフェア 松坂屋銀座店
5/27〜6/1
日本の台所築地の粋な味めぐり 小田急百貨店新宿店
5/27〜6/1
福岡・長崎物産展 東武百貨店池袋店
5/27〜6/2
第14回 信州物産展 東急百貨店吉祥寺店
その他の地域の物産展情報はこちら。
外国のフェスティバル・イベント情報はこちら。
それでは“Let's FoodEvent Hunting!”(^0^)b
他にも「“ここ”でこんなイベントがある」という情報お待ちしています。
今月は、上期最大のフェスティバル「タイフェス」がやってきます。
出展者リストを見ていると、「おなじみ〜(個人的に)はじめまして」まで、今年も楽しめそうです♪
天気がよければ(良くなくても)絶対“混む”ので、ここは名言!?ともなりつつある“朝イチ訪問昼前撤収”がストレス少なく楽しめるコツかと。
「ラオスフェスティバル」は久しぶりの登場。
今回は前回のように「タイ料理」9割でないことを祈りたいところです。
インターナショナルスクールのフードフェアも、ちらほらみえてます。
各国の(おそらく)“お袋の味”がいただけるインターナショナルスクールのイベント。
あなどれません!
今年1月に、西武百貨店池袋店で開かれた「Yahoo!ショッピング 人気グルメ&スイーツお取り寄せ市」
その人気商品が、西武食品館地下1階「常設売場」で販売されるようです。
期間限定出店品もあるようなので、「(以前は)買えなかったけど今度は買いたい」「もう、1回あれ食べてみたい」
という人は、チェックしてみるのもいいですね♪
機会があれば、私も一度覘いてみたいです。
※チャリティイベントで、入場料500円が必要となりますが、
5/8・5/9
ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2010
場所:パシフィコ横浜 展示場Aホール
詳しくはこちら。
があります。
通常の記事も少しづつUPしていければいいのですが・・・
では、5月のFoodEventをリストUP!(随時更新)
※イベントは変更される場合もあるので、主催HP等で確認してからお出かけください。
=各種フェスティバル情報=
5/1〜5/5
第7回はいさいFESTA 2010
時間:
場所:川崎 チネチッタ通り他
詳しくはこちら。
5/2
横浜インターナショナルスクール フードフェア
時間:
場所:横浜インターナショナルスクール
詳しくはこちら。
5/2・5/3
ハワリンバヤル2010
時間:
場所:練馬区光が丘公園「けやき広場」
詳しくはこちら。
5/4・5/5
第3回神奈川フードバトルinあつぎ
時間:10:00〜16:00
場所:厚木中央公園・厚木市役所西側駐車場
詳しくはこちら。
5/8
セントメリーズ・インターナショナルスクール カーニバル
時間:10:00〜16:00
場所:セントメリーズ・インターナショナルスクール
詳しくはこちら。
5/8・5/9
ワンラブジャマイカフェスティバル2010
時間:9:00〜20:00
場所:代々木公園イベント広場
詳しくはこちら。
5/8・5/9
よこすかカレーフェスティバル
場所:三笠公園(横須賀)
時間:9:00〜16:00
詳しくはこちら。
5/15
アメリカ大使館員宿舎 コミュニティーバザー
時間:9:00〜14:00
場所:アメリカ大使館員宿舎(六本木)
※入場には写真付きのID(免許証・パスポート)が必要
5/15・5/16
第11回タイフェスティバル2010
時間:10:00〜20:00
場所:代々木公園イベント広場
詳しくはこちら。
5/15・5/16
シロガネ・グローバルフェスタ2010
時間:(5/15)10:00〜20:30 (5/16)10:00〜19:30
場所:白金タワー・アエルシティ北側道路一帯
詳しくはこちら。
5/16
ニューインターナショナルスクール スプリングカーニバル
時間:
場所:ニューインターナショナルスクール
詳しくはこちら。
5/21〜5/30
日比谷オクトーバーフェスト2010
時間:12:00〜21:00
場所:日比谷公園噴水広場
詳しくはこちら。
5/22・5/23
第2回ラオスフェスティバル2010
時間:10:00〜19:00
場所:代々木公園イベント広場
詳しくはこちら。
5/22・5/23
東京愛らんどフェア『島じまん2010』
時間:10:00〜18:00
場所:竹芝桟橋・竹芝客船ターミナル
詳しくはこちら。
5/29・5/30 6/2(開港記念日)
第29回横浜開港祭
時間:
場所:臨港パーク・みなとみらい21 他
詳しくはこちら。
5/30
第3回みんなちがってみんないい2010
時間:
場所:八王子市庁舎前浅川河川敷広場
詳しくはこちら。
=デパートの物産展情報=
4/22〜5/5
初夏の大北海道展 東武百貨店池袋店
4/22〜5/5
第9回人気話題の味紀行 全国味の逸品会 西武百貨店池袋店
4/27〜5/5
全国うまいもの大会 そごう八王子店
4/28〜5/4
初夏の北海道展(第1弾) 伊勢丹府中店
4/28〜5/5
〜味と技の浪漫紀行〜福岡・長崎の物産展 小田急百貨店新宿店
5/1〜5/10
初夏の食品北海道展 三越日本橋本店
5/5〜5/10
初夏の大北海道展(第2弾) 伊勢丹府中店
5/12〜5/17
伝統とモダンの競演京都展 伊勢丹立川店
5/12〜5/17
第6回ホテル逸品グルメフェア 三越日本橋本店
5/12〜5/18
第3回大九州うまいものと技紀行 西武百貨店池袋店
5/13〜5/18
沖縄展 京王百貨店新宿店
5/13〜5/19
大なごや祭 in 渋谷 名古屋でらうま市 東急百貨店本店・東横店
5/19〜5/24
山形展 日本橋タカシマヤ
5/19〜5/24
後世に伝えたい第4回「匠の味」展 日本橋三越本店
5/19〜5/25
福岡・長崎の物産展 小田急百貨店町田店
5/20〜5/27
第4回新潟・長野物産展 松坂屋上野店
5/26〜6/7
岩手県の味と技展 大丸東京店
5/26〜6/1
ハワイアンフェア 松坂屋銀座店
5/27〜6/1
日本の台所築地の粋な味めぐり 小田急百貨店新宿店
5/27〜6/1
福岡・長崎物産展 東武百貨店池袋店
5/27〜6/2
第14回 信州物産展 東急百貨店吉祥寺店
その他の地域の物産展情報はこちら。
外国のフェスティバル・イベント情報はこちら。
それでは“Let's FoodEvent Hunting!”(^0^)b
e-food“W杯ワイン・テイスティング&国旗ピザ&南アフリカ料理の会” 三軒茶屋
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。
「世界の料理 総合情報サイト e-food」さん主催の“W杯ワイン・テイスティング&国旗ピザ&南アフリカ料理の会”に参加してきました。
W杯出場国のワインは、ワインに詳しい方がいろいろな方面から用意(ワインがない国は他のお酒等を用意)。
W杯出場国の国旗ピザは、参加者の中から有志でつくり手を募り、32カ国分を用意。
南アフリカ料理は、e-foodスタッフさんが用意。
私は、「国旗ピザづくり」のお手伝いから参加させてもらいました。
作り手は、私を含め8名。
国旗の色は・・・
青・黒を「イカ墨」「茄子の皮」で。
緑を「ほうれん草」「バジル」で。
黄を「たまごの黄身」「チーズ」で。
白を「たまごの白身」「チーズ」で。
赤を「トマトソース」で表現します。

各国の国旗見本を参考にしながら、丸いピザ生地にW杯参加国の国旗を表現していきます。
比較的簡単な国から、手間のかかる国まで様々。

特に「エンブレム」が描かれている国にはみなさん泣かされましたが、苦労の末ちゃんと表現できました。

開催時間も近づき、本会場には参加国のワイン(お酒)が並び始めました。
珍しい国・始めて見るワイン・お酒もあって、全部そろった光景は圧巻です。

で、一旦完成したピザを全部並べて「記念撮影」
その後「焼き」に入ります。

こちらは焼き上がったピザ。

いい感じに国旗感も残っています♪

南アフリカ料理も完成しましたので、いただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
ピザは、それぞれ4等分にカット。
参加者で割ると1人1枚食べられるので、最大4カ国の国旗ピザを食べられました。
焼き上がり順に早い者勝ちで。
カット部分によっては、「トマト部分のみ」「イカ墨部分のみ」ということもありましたが、なにより国旗の表現感が大事なんです、ええ(笑)
で、ワイワイ楽しくワインのテイスティングをしながら、南アフリカ料理を食べながら、楽しいひと時を過ごします。
そうそう、ワインやご好意で持ってきてもっらたドリンクの中には、飲むなら「自己責任で」なるものがあった(笑)ので、後学のためにも試してきました。

『ナイジェリアの水』『北朝鮮のワイン』『セルビアのワイン』
いい経験させてもらいましたよ。
普通のワインが「経験値5とか10」なら、上の飲み物はそれぞれ「経験値31500」は余裕であるでしょう。
キングメタル並みです(笑)
ごちそうさまでした<(_ _)>
W杯本大会開催を前に、楽しい開催祝いをみんなでできました。
「世界の料理 総合情報サイト e-food」さん主催の“W杯ワイン・テイスティング&国旗ピザ&南アフリカ料理の会”に参加してきました。
W杯出場国のワインは、ワインに詳しい方がいろいろな方面から用意(ワインがない国は他のお酒等を用意)。
W杯出場国の国旗ピザは、参加者の中から有志でつくり手を募り、32カ国分を用意。
南アフリカ料理は、e-foodスタッフさんが用意。
私は、「国旗ピザづくり」のお手伝いから参加させてもらいました。
作り手は、私を含め8名。
国旗の色は・・・
青・黒を「イカ墨」「茄子の皮」で。
緑を「ほうれん草」「バジル」で。
黄を「たまごの黄身」「チーズ」で。
白を「たまごの白身」「チーズ」で。
赤を「トマトソース」で表現します。

各国の国旗見本を参考にしながら、丸いピザ生地にW杯参加国の国旗を表現していきます。
比較的簡単な国から、手間のかかる国まで様々。

特に「エンブレム」が描かれている国にはみなさん泣かされましたが、苦労の末ちゃんと表現できました。

開催時間も近づき、本会場には参加国のワイン(お酒)が並び始めました。
珍しい国・始めて見るワイン・お酒もあって、全部そろった光景は圧巻です。

で、一旦完成したピザを全部並べて「記念撮影」
その後「焼き」に入ります。

こちらは焼き上がったピザ。

いい感じに国旗感も残っています♪

南アフリカ料理も完成しましたので、いただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
ピザは、それぞれ4等分にカット。
参加者で割ると1人1枚食べられるので、最大4カ国の国旗ピザを食べられました。
焼き上がり順に早い者勝ちで。
カット部分によっては、「トマト部分のみ」「イカ墨部分のみ」ということもありましたが、なにより国旗の表現感が大事なんです、ええ(笑)
で、ワイワイ楽しくワインのテイスティングをしながら、南アフリカ料理を食べながら、楽しいひと時を過ごします。
そうそう、ワインやご好意で持ってきてもっらたドリンクの中には、飲むなら「自己責任で」なるものがあった(笑)ので、後学のためにも試してきました。

『ナイジェリアの水』『北朝鮮のワイン』『セルビアのワイン』
いい経験させてもらいましたよ。
普通のワインが「経験値5とか10」なら、上の飲み物はそれぞれ「経験値31500」は余裕であるでしょう。
キングメタル並みです(笑)
ごちそうさまでした<(_ _)>
W杯本大会開催を前に、楽しい開催祝いをみんなでできました。
タイフェスティバル2010 代々木公園
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。
日曜分のイベントめぐりが思いのほか早く終わったので夕暮れ前のタイフェスへ。
前日やり残したことをやろうと、再びの代々木公園です。

土曜より凄いですね。
各々シートをひいての食事席は、並木通りのレストランブース脇にもポコポコできています。
さらに、回りに並んでいるお店の裏手スペースにもびっしりできていました。
人酔いしそうな印象でした(酔)
さて、やり残したこと1つめは「タトゥシール」
土曜にも並んだのですが、シール切れで貼ってもらうことが叶わなかったのです。
今日は貼ってもらえるでしょうか?

タイ政府官公庁のブースで、他に「コーンマスク作り」「プラー・タピエン(魚の飾り)作り」のデモンストレーションを行っていました。
待ちながら眺めます。
幸い、今日はシールが足りたようです。

かごの中にある色んな柄のシールから一つ選んで、腕にスリスリ。

こんな感じで出来上がりました。
2つめは、ワイワイタイランドブースで前日スタンプラリーを回ってきたあとの「くじ引き」。
くじを引くのをしっかり忘れていました(汗)

景品は、昨年版の「タイレストランガイド」

ですが、ここはぜひとも今年版の「タイレストランガイド」をいただきましょう。
タイフェス先行発売でした。
今年版には、エスニック界の重鎮エスニカンさんの「達人コラム」が載っています。
「タイカレー・ラーメン」のおいしい食し方などのコラムは、わかりやすく書かれていて勉強になりました。
ワイワイタイランドでは、「ワイワイタイランドクラブ」という活動を月1で開催しているようです。
タイ料理をみんなで囲む・・・だけではなく、タイの文化を学んだり、やタイ好きさんたちの交流の場となっているみたい。
機会があれば参加してみましょうかね。
最後は、「フルーツの買出し」
自分用にまだ買っていなかったので、マンゴーとバナナをget!

お家でいただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

[バナナ 100円]
ながーくて大きめサイズのバナナ3本で100円。
スーパーの特売で1房(5本くらい)98円くらいで売ってることを考えれば、まぁ普通かなという印象。
ただ、食べてみて驚きです(醒!)
皮にシュガースポットが見えていないのに、すごく甘くて適度にソフティ♪
このレベルだと、スーパーでもかなりいいお値段のバナナクラスですね。
これは得しました♪♪♪

[マンゴー 1,000円]
3つで1,000円です。
種類は、ナム・ドク・マイ・マンゴー。
純粋に甘さがしっかり楽しめる品種です。
超甘いです。
前のバナナも凄甘だったのに、そのバナナを食べたあとでも超甘く感じます。
ちなみにもう一つの品種は、マハーチャノックマンゴー。
こちらは甘さプラス酸味も味わえるマンゴーのようです。
農業普及局の展示ブースにいた方に、マンゴーの種類とか味わいの違いとかを色々伺った次第です。
タイフェスで、フルーツは、ごはんと同様に要チェックですよ!
業者のほかにも、農務担当官事務所・農業普及局・現地の農協他、大きくスペースをとっています。
各フルーツは、生産者がタイから自信のあるものを持ってきているので、信頼できますし、おいしいです♪
すごく甘いフルーツをたっぷりいただきました。
ごちそうさまでした(-人-)
タイ教育文化センターのカルチャーセミナー、イベント運営本部のスタンプラリーなど、人数限定での催しは人気殺到します。
なので、参加するなら朝早くに整理券をgetして臨みましょう。
改めて、タイフェスは午前中訪問だな・・・と感じた第11回のタイフェスティバルでした。
日曜分のイベントめぐりが思いのほか早く終わったので夕暮れ前のタイフェスへ。
前日やり残したことをやろうと、再びの代々木公園です。

土曜より凄いですね。
各々シートをひいての食事席は、並木通りのレストランブース脇にもポコポコできています。
さらに、回りに並んでいるお店の裏手スペースにもびっしりできていました。
人酔いしそうな印象でした(酔)
さて、やり残したこと1つめは「タトゥシール」
土曜にも並んだのですが、シール切れで貼ってもらうことが叶わなかったのです。
今日は貼ってもらえるでしょうか?

タイ政府官公庁のブースで、他に「コーンマスク作り」「プラー・タピエン(魚の飾り)作り」のデモンストレーションを行っていました。
待ちながら眺めます。
幸い、今日はシールが足りたようです。

かごの中にある色んな柄のシールから一つ選んで、腕にスリスリ。

こんな感じで出来上がりました。
2つめは、ワイワイタイランドブースで前日スタンプラリーを回ってきたあとの「くじ引き」。
くじを引くのをしっかり忘れていました(汗)

景品は、昨年版の「タイレストランガイド」

ですが、ここはぜひとも今年版の「タイレストランガイド」をいただきましょう。
タイフェス先行発売でした。
今年版には、エスニック界の重鎮エスニカンさんの「達人コラム」が載っています。
「タイカレー・ラーメン」のおいしい食し方などのコラムは、わかりやすく書かれていて勉強になりました。
ワイワイタイランドでは、「ワイワイタイランドクラブ」という活動を月1で開催しているようです。
タイ料理をみんなで囲む・・・だけではなく、タイの文化を学んだり、やタイ好きさんたちの交流の場となっているみたい。
機会があれば参加してみましょうかね。
最後は、「フルーツの買出し」
自分用にまだ買っていなかったので、マンゴーとバナナをget!

お家でいただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

[バナナ 100円]
ながーくて大きめサイズのバナナ3本で100円。
スーパーの特売で1房(5本くらい)98円くらいで売ってることを考えれば、まぁ普通かなという印象。
ただ、食べてみて驚きです(醒!)
皮にシュガースポットが見えていないのに、すごく甘くて適度にソフティ♪
このレベルだと、スーパーでもかなりいいお値段のバナナクラスですね。
これは得しました♪♪♪

[マンゴー 1,000円]
3つで1,000円です。
種類は、ナム・ドク・マイ・マンゴー。
純粋に甘さがしっかり楽しめる品種です。
超甘いです。
前のバナナも凄甘だったのに、そのバナナを食べたあとでも超甘く感じます。
ちなみにもう一つの品種は、マハーチャノックマンゴー。
こちらは甘さプラス酸味も味わえるマンゴーのようです。
農業普及局の展示ブースにいた方に、マンゴーの種類とか味わいの違いとかを色々伺った次第です。
タイフェスで、フルーツは、ごはんと同様に要チェックですよ!
業者のほかにも、農務担当官事務所・農業普及局・現地の農協他、大きくスペースをとっています。
各フルーツは、生産者がタイから自信のあるものを持ってきているので、信頼できますし、おいしいです♪
すごく甘いフルーツをたっぷりいただきました。
ごちそうさまでした(-人-)
タイ教育文化センターのカルチャーセミナー、イベント運営本部のスタンプラリーなど、人数限定での催しは人気殺到します。
なので、参加するなら朝早くに整理券をgetして臨みましょう。
改めて、タイフェスは午前中訪問だな・・・と感じた第11回のタイフェスティバルでした。
ニューインターナショナルスクール スプリングカーニバル 池袋
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。

シロガネグローバルフェスタの会場を後にして、次に向かったのは池袋にある「ニューインターナショナルスクール」のスプリングカーニバル。
池袋の街中にあり、広々したグラウンド・・・というのは見当たらず、校舎が建っているだけの学校!?でした。
繁華街で、オフィスビルや住居がびっしり立ち並ぶエリアですので、これまでのISのようにはいかないのでしょうね。

グラウンド(運動場)でフードブースという、これまでのスタイルではなく、校舎の2階がフードブースとなっています。

中に入ってみると、いろいろな国の料理が盛りだくさん・・・
というよりは、手づくり惣菜(数カ国の料理含め)がテイクアウト式にパックに詰められ売られている感じ。
シロガネで食べすぎたせいもあり、「ここは、まぁ、いいかな、今年は」
ということで出てきました。

最上階は買った食べ物を席についていただく「休憩所」になっており、他の階は子供たちの遊ぶゾーンとなっていました。

チケット(1枚100円 10枚単位より)を買って遊ぶスタイルのようです。
料理も基本、このチケットで買う方式のようですが、実際は現金でも買えるようです。
2つの校舎で構成されている学校内を、子供たちがはしゃぎ駆け回っている光景がなんとも平和に見えました。

シロガネグローバルフェスタの会場を後にして、次に向かったのは池袋にある「ニューインターナショナルスクール」のスプリングカーニバル。
池袋の街中にあり、広々したグラウンド・・・というのは見当たらず、校舎が建っているだけの学校!?でした。
繁華街で、オフィスビルや住居がびっしり立ち並ぶエリアですので、これまでのISのようにはいかないのでしょうね。

グラウンド(運動場)でフードブースという、これまでのスタイルではなく、校舎の2階がフードブースとなっています。

中に入ってみると、いろいろな国の料理が盛りだくさん・・・
というよりは、手づくり惣菜(数カ国の料理含め)がテイクアウト式にパックに詰められ売られている感じ。
シロガネで食べすぎたせいもあり、「ここは、まぁ、いいかな、今年は」
ということで出てきました。

最上階は買った食べ物を席についていただく「休憩所」になっており、他の階は子供たちの遊ぶゾーンとなっていました。

チケット(1枚100円 10枚単位より)を買って遊ぶスタイルのようです。
料理も基本、このチケットで買う方式のようですが、実際は現金でも買えるようです。
2つの校舎で構成されている学校内を、子供たちがはしゃぎ駆け回っている光景がなんとも平和に見えました。
シロガネグローバルフェスタ2010 白金高輪
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。
“白金でフェスティバルが開かれている”
「シロガネーゼになんて普段行かねーぜ」
庶民には程遠いエリアと思われていたところへやってきました。
シロガネグローバルフェスタ2010
視点の一つとして西アフリカのブルキナファソへのチャリティイベントとという性格を持ちます。
毎年干ばつで苦しむ現状を知った白金の子供たちから声が上がり、小学校へ教科書を送ったり、井戸を掘ったりという活動が行われているようです。

通りをホコ天状態にして、会場では、JICAが「世界の挨拶クイズ」「民族衣装で写真撮影」「活動展示」
地元の警察署・消防署の展示コーナー。

意外なところでは、「BOUZBOOTH」として、仏教関係の展示、写経や写仏ができるコーナーがありました。

会場の一角では、ゲームスースとして縁日ような光景も。


食べ物・物販では、地元飲食店の出店、いくつかの外国料理屋さん、道県の地域の物産ブースが軒を連ねていました。
で、注目したのが、先日のセントメリーズISのカーニバルで見つけた「センメ」のコンサート。
ハモネプで優勝したチームがライブで歌声を披露してくれました。
見事にきれいなハーモニーでしたよ。
5・6曲歌ってくれたでしょうか。
今年卒業して、皆さんそれぞれの進路に進まれるということで、直近ではラスト!?のステージかもしれませんでした。
では、料理の数々をいただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

ハンガリー料理店「パプリカドットフ」より[グヤッシュスープ 300円]
パプリカたっぷりで、ちょっと酸味のある、さっぱり味のビーフシチュー。
食事の導入として、いい味のスープでした。

常陸太田市ブースより[鯨のたまご 300円]
たこ焼きではありません。

鯨肉のそぼろが入ったピンポン玉のような形のたこ焼き衣焼き。
モチモチした白い衣に塩ダレがかかっていて、でさっぱり味。
地球市民広場ブースより[トルコピザ 500円]

完成品は丸められて出てきました。
地球市民広場は、たまにこうしたイベントに出店して、いろんな国を紹介(料理も)しています。
今回はトルコを取り上げたようです。

お土産に購入した[ロクム 997円]
特別なルートから本場で有名なロクムを仕入れたようです。
日本では、その彼の店でしか食べられない、本格的ロクム。
記事あげ時点で、実際まだ食べていないのでいただきましょう。

セネガルフードブースより[マフェ(クスクス付) 500円]
肉&野菜のピーナッツ&トマト煮です。
味は、ピーナッツよりはトマトがつよめに出ています。
オイリー、こってりな見た目ですが、反面さっぱりしていました。
野菜がけっこう豪快に入っています。
お腹いっぱい、ごちそうさまでした(-人-)

帰り際、ブルキナファソブースでお米の種を買ってきました。
長粒種で、日本の田んぼのような方式でなく、野菜をつくるように育てられるようです。
チャレンジしてみましょう。
フェスタは、近隣から家族連れで訪れている人が多く、ほのぼのした印象でした。
地元商店街の人や大学生やボランティアの若手さんが、積極的に参加して過ごしやすいイベントを作り上げています。
=パプリカドットフ=
港区高輪1-1-11 グレイス魚藍坂 1F
TEL:03-6277-2037
営業時間:月〜土(土はディナータイムのみ)
ランチタイム 11:30〜14:00
ディナータイム 17:30〜23:00(L.O.22:30)
定休日:日・祝日
“白金でフェスティバルが開かれている”
「シロガネーゼになんて普段行かねーぜ」
庶民には程遠いエリアと思われていたところへやってきました。
シロガネグローバルフェスタ2010
視点の一つとして西アフリカのブルキナファソへのチャリティイベントとという性格を持ちます。
毎年干ばつで苦しむ現状を知った白金の子供たちから声が上がり、小学校へ教科書を送ったり、井戸を掘ったりという活動が行われているようです。

通りをホコ天状態にして、会場では、JICAが「世界の挨拶クイズ」「民族衣装で写真撮影」「活動展示」
地元の警察署・消防署の展示コーナー。

意外なところでは、「BOUZBOOTH」として、仏教関係の展示、写経や写仏ができるコーナーがありました。

会場の一角では、ゲームスースとして縁日ような光景も。


食べ物・物販では、地元飲食店の出店、いくつかの外国料理屋さん、道県の地域の物産ブースが軒を連ねていました。
で、注目したのが、先日のセントメリーズISのカーニバルで見つけた「センメ」のコンサート。
ハモネプで優勝したチームがライブで歌声を披露してくれました。
見事にきれいなハーモニーでしたよ。
5・6曲歌ってくれたでしょうか。
今年卒業して、皆さんそれぞれの進路に進まれるということで、直近ではラスト!?のステージかもしれませんでした。
では、料理の数々をいただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

ハンガリー料理店「パプリカドットフ」より[グヤッシュスープ 300円]
パプリカたっぷりで、ちょっと酸味のある、さっぱり味のビーフシチュー。
食事の導入として、いい味のスープでした。

常陸太田市ブースより[鯨のたまご 300円]
たこ焼きではありません。

鯨肉のそぼろが入ったピンポン玉のような形のたこ焼き衣焼き。
モチモチした白い衣に塩ダレがかかっていて、でさっぱり味。
地球市民広場ブースより[トルコピザ 500円]

完成品は丸められて出てきました。
地球市民広場は、たまにこうしたイベントに出店して、いろんな国を紹介(料理も)しています。
今回はトルコを取り上げたようです。

お土産に購入した[ロクム 997円]
特別なルートから本場で有名なロクムを仕入れたようです。
日本では、その彼の店でしか食べられない、本格的ロクム。
記事あげ時点で、実際まだ食べていないのでいただきましょう。

セネガルフードブースより[マフェ(クスクス付) 500円]
肉&野菜のピーナッツ&トマト煮です。
味は、ピーナッツよりはトマトがつよめに出ています。
オイリー、こってりな見た目ですが、反面さっぱりしていました。
野菜がけっこう豪快に入っています。
お腹いっぱい、ごちそうさまでした(-人-)

帰り際、ブルキナファソブースでお米の種を買ってきました。
長粒種で、日本の田んぼのような方式でなく、野菜をつくるように育てられるようです。
チャレンジしてみましょう。
フェスタは、近隣から家族連れで訪れている人が多く、ほのぼのした印象でした。
地元商店街の人や大学生やボランティアの若手さんが、積極的に参加して過ごしやすいイベントを作り上げています。
=パプリカドットフ=
港区高輪1-1-11 グレイス魚藍坂 1F
TEL:03-6277-2037
営業時間:月〜土(土はディナータイムのみ)
ランチタイム 11:30〜14:00
ディナータイム 17:30〜23:00(L.O.22:30)
定休日:日・祝日
タイフェスティバル2010 代々木公園
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。

六本木の「コミュニティバザー」を後にして、代々木公園のタイフェスへ。
本国では、首都バンコクで混乱が続いていますが、だからこそ日本では「タイの食と文化」をしっかり楽しみましょう。
混乱の早い収束を願いつつ・・・
“朝イチ訪問昼前撤収”
なんていっておいて、訪問スケジュール上、久しぶりの“午後訪問”になりました。
やっぱすごいです。
人・人・人・人・人
人っ!

レストランブースは、どこも行列。
人気店にはなが〜い行列。

通行人もびっしりで、どこが通路で、どこが列の最後尾なのかもわからない状況。
レストスペースは満員御礼。
やっぱり、昼を回ると凄まじい込み具合です。
どんな料理があるか?どこのお店がオススメか?
詳しいことは、毎年お世話になるエスニカンさんのブログでお勉強♪

私は、ビール片手に会場内をうろちょろしましょう。
今年もイベント運営本部では、「my箸+myバック」持参の人に「プレゼント」を配る催しが行われていました(13:00〜)。
さらに、15:00〜は「my携帯灰皿」を持参の人にも「プレゼント」を配れるようです。
※各500名限定。なくなり次第終了。
あとは、スタンプラリーも行われていましたね(13:00〜受付・開始)

訪問時、ちょうどステージでは「ジャパニーズ萌え文化トムヤム風味」のキャッチで話題沸騰中の「Neko Jump」という双子姉妹ユニットのコンサートが始まる直前でした。
タイフェスは、毎年タイで(アジアでも?)有名なアーチストを呼んでステージを行っています。
これ目当てでやってくる人もいるくらい。
遠目からだったので、カメラのズームでお顔を拝見しましたが、なるほど“萌え系”です(笑)
16日は11:50〜12:20と、15:10〜15:40の2回ステージがあります。
興味のある人は、この時間を狙って急げ〜、です。
例年存在していた「タイ大使館ブース」
今年は出店していませんでした。
大使館のコックさんが作るタイ料理は、通常ここでしか食べられないものなので残念。
レストランブースでは、メジャータイ料理から数年前イーサン食堂の出品で火のついた「ホイトード(お好み焼き)」、バーンカノムタイを筆頭に充実の「タイスイーツ」
お店もおなじみから、初?久しぶり?にお目見えまで、50のお店でお出迎え。
そして、タイフェスのレストランブースでは、“お店の装飾”にも注目。

店舗装飾にかなり力を入れているお店がみられます。
これは、他の外国フェスタにはちょっとない特徴です。
装飾の豪儀さもみてみましょう。
つづいて物販・展示エリア。

タイ王国大使館ブース。
今年のテーマは「王国プロジェクトと国民への恩恵」
ちなみに昨年は、過去10年のタイフェスポスターを掲示していましたね。
お馴染みフルーツコーナー。

農務担当官事務所・ターマイ農協・フルーツ市場(クレオンフーズ)など、今年も充実。

タイ食材のお買い物は「タイの台所」「ピーケイサイアム」、今年初かな?たまにいく大久保にある「アジアンスーパーストア」で。

ヤマモリのタイフードレトルトと木徳神糧のタイ米は、今年もお隣同士で仲良くコラボ。

カレーとごはんの無料試食には、昨年同様長蛇の列ができています。

ルピシアというお店のブースでは、5/22発売の「ドリアンフレーバーティ」が一足早くお目見えしていました。
King of Fruit「ドリアン」香るお茶、ということで試飲しましたが、くさいではなく、いいドリアンの香りが広がるお茶になっています。
1袋1,200円。

衣装では、タイパンツが注目を浴びているようです。

8月に1回目の実施となる「タイ検定」のブースも。
テキストが販売されています。
タイ通自慢の人は受験してみましょう。

タイ・教育文化センターの文化体験では、
「日本人消費者のタイカレーヌードルについての意見の研究」
「タイ式結婚式の体験」
「飾り花体験・デモ」
が、行われています。
昨年とはまた違うプログラム。
「日本人消費者のタイカレーヌードルについての意見の研究」は、朝一で整理券をgetしないと参加できないでしょうかね?

「タイ式結婚式の体験」、ご夫婦、カップルで来場の方は、めったにない機会なので思い出に参加してみては。
タイ国政府観光庁では、お面づくり・モビール(魚の飾り)・タトゥシールのデモ・体験ができます。
では、そろそろ料理をいただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

[カオマンガイ 500円]
知り合いのお店・・・と、知り合いがお手伝いしているお店、新井薬師のトンホムです。

お店で食べたのと同じクオリティが楽しめました。
ごはんがおいしいんです、トリの旨味をしっかり吸っていて。

[タイスキ 500円]
お馴染み大森のタニキッチンです。

そんなに辛さはきつくなく、甘・辛・酸のバランスが取れていて、おいしかったです。
エビたくさん、イカもはいっていて、シャッキリ青菜にシャックリきのこ。
春雨も入って具もいっぱい。
食べ応えありました。
程よい辛さにも、反応がいいわたしは汗びっしょり(汗汗汗)

[マンゴー 300円]
フルーツ市場から。
冷凍状態で、シャーベットのようにいただきました。

[フレッシュドリアン 500円]
これもフルーツ市場から。

はじめて食べたときは「甘いけどくせぇ〜」が、いまや一度は「食べておかないと」なフルーツに。
玉ねぎの腐ったような臭いより、舌に感じられる「甘さ」を楽しみたくて♪
ま、フレッシュなせいもあって、臭い(匂いか?)もきつくはありません。
うまい(震)♪

[タロイモアイス 200円]
曽文商事から。

カップが大きいです。
明治のスーパーカップくらい余裕であるようでした。
イモの風味が感じられ、甘さはさらりとしています。
フェスタのハシゴしたにもかかわらず、タイフェスでも食べました♪
ごちそうさまでした(-人-)
料理はワンコイン500円、ビールは400円、ほとんどがワンコイン(以下)で買えます。
たまにセットメニューで1,000円というお店もありますが、お得になっています。
今年も言いますけど、タイフェスは料理を購入する便がいいですね。


久々の午後訪問で改めて気づいたのですが、午後からは、ブース前の音楽・踊りの披露、会場内のパレードなどが本格化していました。
ということは、混雑をいとわなければ・・・
午前は、レストランブースでガッツリごはんを食べる。
午後は、物販・展示ブースでタイの文化を知ったり、買い物したり、フルーツ食べる。
と分けて楽しむのもいいなぁ、と思いました。
人でごった返しはしますが、物販ブースはレストランブースほどではないので、まぁある程度普通に通行はできます。
物販も、タイフェス価格で通常より安く販売されているお店が多いので、お買い得品がたくさんあります。
今年も大盛況のタイフェスでした。

恒例のタイ・カー揃い踏み。
買えます!

実際「売約済み」の札もありました。
=トン・ホム(Thon HOM)=
東京都中野区上高田3-41-7-208
TEL:03-3388-5007
営業時間:17:00〜01:00
定休日:月曜
=タニキッチン=
東京都品川区南大井6-11-10
TEL/FAX:03-5762-3636
営業時間: ランチ 11:00〜15:00/ディナー 17:00〜22:00
定休日:日曜
=フルーツ市場(クレオンフーズ)=
埼玉県川口市西川口3-31-13 村田ビル1F
=曽文商事株式会社=
神奈川県藤沢市湘南台2-20-4

六本木の「コミュニティバザー」を後にして、代々木公園のタイフェスへ。
本国では、首都バンコクで混乱が続いていますが、だからこそ日本では「タイの食と文化」をしっかり楽しみましょう。
混乱の早い収束を願いつつ・・・
“朝イチ訪問昼前撤収”
なんていっておいて、訪問スケジュール上、久しぶりの“午後訪問”になりました。
やっぱすごいです。
人・人・人・人・人
人っ!

レストランブースは、どこも行列。
人気店にはなが〜い行列。

通行人もびっしりで、どこが通路で、どこが列の最後尾なのかもわからない状況。
レストスペースは満員御礼。
やっぱり、昼を回ると凄まじい込み具合です。
どんな料理があるか?どこのお店がオススメか?
詳しいことは、毎年お世話になるエスニカンさんのブログでお勉強♪

私は、ビール片手に会場内をうろちょろしましょう。
今年もイベント運営本部では、「my箸+myバック」持参の人に「プレゼント」を配る催しが行われていました(13:00〜)。
さらに、15:00〜は「my携帯灰皿」を持参の人にも「プレゼント」を配れるようです。
※各500名限定。なくなり次第終了。
あとは、スタンプラリーも行われていましたね(13:00〜受付・開始)

訪問時、ちょうどステージでは「ジャパニーズ萌え文化トムヤム風味」のキャッチで話題沸騰中の「Neko Jump」という双子姉妹ユニットのコンサートが始まる直前でした。
タイフェスは、毎年タイで(アジアでも?)有名なアーチストを呼んでステージを行っています。
これ目当てでやってくる人もいるくらい。
遠目からだったので、カメラのズームでお顔を拝見しましたが、なるほど“萌え系”です(笑)
16日は11:50〜12:20と、15:10〜15:40の2回ステージがあります。
興味のある人は、この時間を狙って急げ〜、です。
例年存在していた「タイ大使館ブース」
今年は出店していませんでした。
大使館のコックさんが作るタイ料理は、通常ここでしか食べられないものなので残念。
レストランブースでは、メジャータイ料理から数年前イーサン食堂の出品で火のついた「ホイトード(お好み焼き)」、バーンカノムタイを筆頭に充実の「タイスイーツ」
お店もおなじみから、初?久しぶり?にお目見えまで、50のお店でお出迎え。
そして、タイフェスのレストランブースでは、“お店の装飾”にも注目。

店舗装飾にかなり力を入れているお店がみられます。
これは、他の外国フェスタにはちょっとない特徴です。
装飾の豪儀さもみてみましょう。
つづいて物販・展示エリア。

タイ王国大使館ブース。
今年のテーマは「王国プロジェクトと国民への恩恵」
ちなみに昨年は、過去10年のタイフェスポスターを掲示していましたね。
お馴染みフルーツコーナー。

農務担当官事務所・ターマイ農協・フルーツ市場(クレオンフーズ)など、今年も充実。

タイ食材のお買い物は「タイの台所」「ピーケイサイアム」、今年初かな?たまにいく大久保にある「アジアンスーパーストア」で。

ヤマモリのタイフードレトルトと木徳神糧のタイ米は、今年もお隣同士で仲良くコラボ。

カレーとごはんの無料試食には、昨年同様長蛇の列ができています。

ルピシアというお店のブースでは、5/22発売の「ドリアンフレーバーティ」が一足早くお目見えしていました。
King of Fruit「ドリアン」香るお茶、ということで試飲しましたが、くさいではなく、いいドリアンの香りが広がるお茶になっています。
1袋1,200円。

衣装では、タイパンツが注目を浴びているようです。

8月に1回目の実施となる「タイ検定」のブースも。
テキストが販売されています。
タイ通自慢の人は受験してみましょう。

タイ・教育文化センターの文化体験では、
「日本人消費者のタイカレーヌードルについての意見の研究」
「タイ式結婚式の体験」
「飾り花体験・デモ」
が、行われています。
昨年とはまた違うプログラム。
「日本人消費者のタイカレーヌードルについての意見の研究」は、朝一で整理券をgetしないと参加できないでしょうかね?

「タイ式結婚式の体験」、ご夫婦、カップルで来場の方は、めったにない機会なので思い出に参加してみては。
タイ国政府観光庁では、お面づくり・モビール(魚の飾り)・タトゥシールのデモ・体験ができます。
では、そろそろ料理をいただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

[カオマンガイ 500円]

お店で食べたのと同じクオリティが楽しめました。
ごはんがおいしいんです、トリの旨味をしっかり吸っていて。

[タイスキ 500円]
お馴染み大森のタニキッチンです。

そんなに辛さはきつくなく、甘・辛・酸のバランスが取れていて、おいしかったです。
エビたくさん、イカもはいっていて、シャッキリ青菜にシャックリきのこ。
春雨も入って具もいっぱい。
食べ応えありました。
程よい辛さにも、反応がいいわたしは汗びっしょり(汗汗汗)

[マンゴー 300円]
フルーツ市場から。
冷凍状態で、シャーベットのようにいただきました。

[フレッシュドリアン 500円]
これもフルーツ市場から。

はじめて食べたときは「甘いけどくせぇ〜」が、いまや一度は「食べておかないと」なフルーツに。
玉ねぎの腐ったような臭いより、舌に感じられる「甘さ」を楽しみたくて♪
ま、フレッシュなせいもあって、臭い(匂いか?)もきつくはありません。
うまい(震)♪

[タロイモアイス 200円]
曽文商事から。

カップが大きいです。
明治のスーパーカップくらい余裕であるようでした。
イモの風味が感じられ、甘さはさらりとしています。
フェスタのハシゴしたにもかかわらず、タイフェスでも食べました♪
ごちそうさまでした(-人-)
料理はワンコイン500円、ビールは400円、ほとんどがワンコイン(以下)で買えます。
たまにセットメニューで1,000円というお店もありますが、お得になっています。
今年も言いますけど、タイフェスは料理を購入する便がいいですね。


久々の午後訪問で改めて気づいたのですが、午後からは、ブース前の音楽・踊りの披露、会場内のパレードなどが本格化していました。
ということは、混雑をいとわなければ・・・
午前は、レストランブースでガッツリごはんを食べる。
午後は、物販・展示ブースでタイの文化を知ったり、買い物したり、フルーツ食べる。
と分けて楽しむのもいいなぁ、と思いました。
人でごった返しはしますが、物販ブースはレストランブースほどではないので、まぁある程度普通に通行はできます。
物販も、タイフェス価格で通常より安く販売されているお店が多いので、お買い得品がたくさんあります。
今年も大盛況のタイフェスでした。

恒例のタイ・カー揃い踏み。
買えます!

実際「売約済み」の札もありました。
=トン・ホム(Thon HOM)=
東京都中野区上高田3-41-7-208
TEL:03-3388-5007
営業時間:17:00〜01:00
定休日:月曜
=タニキッチン=
東京都品川区南大井6-11-10
TEL/FAX:03-5762-3636
営業時間: ランチ 11:00〜15:00/ディナー 17:00〜22:00
定休日:日曜
=フルーツ市場(クレオンフーズ)=
埼玉県川口市西川口3-31-13 村田ビル1F
=曽文商事株式会社=
神奈川県藤沢市湘南台2-20-4
アメリカ大使館員宿舎 コミュニティーバザー 六本木・六本木一丁目
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。
イベントが4本集中しているこの週末。
1日2イベント訪問で4本総回り。
「完全制覇!イベント回遊計画」を立てました。
今日2本目のタイフェスで会った知り合いに、このことを話したら「回遊するマグロみたいですね」と(笑)
マグロは餌を求めて海を回遊します。
echigoyaはイベントを求めて都内を回遊します♪
「完全制覇!イベント回遊計画」は、この話を聞いて後付したもの。
まずは、「アメリカ大使館員宿舎 コミュニティーバザー」へ。
「六本木にこんな場所があったんだ」
くらいに、日本とは違う世界観が広がります。
入館にはセキュリティチェックが必要。
空港の「手荷物検査場」みたいに、持ち物をチェックされます。
「携帯」や「鍵」等、ポッケに入っているもの・身につけている金属類は、外してゲートをくぐりましょう。
けっこう厳しめなチェックが入りますよ。
セキュリティチェックはジャパニーズの警備員さんが行っており、大使館員の方?が一人サポートでついていました。
チェックを終えて、敷地内をめぐると・・・
色は単色ですが、つぎはぎ柄の様なマンションがそびえ、一方では、ペンション風の建物もあります。
日本の建物にはみられないデザインですね。
芝生の広がる一帯もあり、大勢の人がランチマットを引いて、くつろいでいる光景が。
敷地内には、ブランコやすべりだいのある、簡単な遊園地もあり、元気な子供たちのはしゃぎ声が聞こえてきました。
日本の石灯篭も置かれていますが、標識が英語でかかれていたりと、やはり異国情緒を感じる宿舎内です。
さて、「コミュニティー“バザー”」なので、通り一帯には宿舎に住んでいる人たちが、いろいろなものを出品しています。

衣類が多くみられましたね。

あとは本とかCD・レコード・食器・おもちゃ・雑貨など。
本とかCD・レコードなどは、本国の商品みたいです(要は英語)。

値段が書いていないものもありましたが、書いてあるものを見てもけっこう安かったと思います。
時折、クッキーなどの手づくりスイーツや、ジュースを売っていた所もみうけました。
さて、「ごはん、ごはん、と・・・」
と、探し回っていたらありました。
芝生の広がるエリアに。
ブースは3つと規模は小さかったです。

ルンピア・サングリア・ナチョスといった、フィリピン・スペイン・テクスメクス料理?が並んでいました。
アメリカンなものは・・・ホットドッグとか・・・かな。
ソフトドリンクはありましたが、ビールなどのお酒は売られていませんでした。
(帰り際、バザー会場に「コロナビール」が売られているのを見つけましたが)

ソーセージやチキンは、グリルで焼かれています。
立ち昇る煙とおいしそうな匂い。
ISのフードフェア等でやりとりに困っていた私は、今回のために英会話の強い味方を引っさげて来ました。

「旅の指さし会話帳 アメリカ」
基本的なやり取りが載っていて、本にはない発音機能もあり、「そのままDSに喋らせちゃおう!これで買い物のやりとりも安心♪」
と目論んでいたのです。
ところが、駐日大使館員のみなさん、日本語通じますし、日本語で話してくれます。
大使館員の奥さん(日本人ね)?もいるので会話は日本語で足りました。
DSの出番はナシっと・・・(舌打)
あ、バザー会場は定かではないですが。
では、いただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

[ビーンズサラダ 300円]
いろんな豆に、トマト、玉葱のカットがまざり、ドレッシングで味付け。
刻み入れられているハーブがいいかおり。

[チキンロール 600円]
丁寧に巻かれています。

カット(レタス、玉葱、トマト)と、バーベキューチキンがたっぷりのっかっていました。
クミンパウダーと、ペッパーが振られているようで、スパイシー。
肉はムネ肉。
さっぱりヘルシーなロールでした。

[ナチョス 500円]
ナチョスの上にチーズをかけて、さらにナチョスをのっけています。
ナチョスは、並んでいる中から自分で選びます。
「1個とって」、と言われます。
とって渡すと、上からあたためたマヨソースらしいモノをかけてくれました。

チーズとソースでこってり風味。
チーズの存在が嬉しいですね♪
こちらは、バザー会場にあった[カップケーキ 100円]
ハンドメイドのようです。

ふっくらチョコスポンジに、シュガーのデコがほどこされていました。
アメリカンな甘さのケーキです。

[アイスティ 100円]で口をサッパリ整えて・・・と、お茶も甘い!?
いやぁ、不意をつかれました(笑)
ごちそうさまでした(-人-)
ほのぼのゆる〜りとした空気に感じました。
せかせかしないで、気持ちもゆったり買い物もゆっくりで過ごせる感じがします。
で、フードブースの方に聞いたのですが、8月にも同会場でイベントが開かれるようです。
8/21
アメリカ大使館員宿舎 フレントシップデー
時間:10:00〜17:00
場所:アメリカ大使館員宿舎(六本木)
※入場には写真付きのID(免許証・パスポート)が必要(おそらく)
これも楽しみ♪
=アメリカ大使館員宿舎=
イベントが4本集中しているこの週末。
1日2イベント訪問で4本総回り。
「完全制覇!イベント回遊計画」を立てました。
今日2本目のタイフェスで会った知り合いに、このことを話したら「回遊するマグロみたいですね」と(笑)
マグロは餌を求めて海を回遊します。
echigoyaはイベントを求めて都内を回遊します♪
「完全制覇!イベント回遊計画」は、この話を聞いて後付したもの。
まずは、「アメリカ大使館員宿舎 コミュニティーバザー」へ。
「六本木にこんな場所があったんだ」
くらいに、日本とは違う世界観が広がります。
入館にはセキュリティチェックが必要。
空港の「手荷物検査場」みたいに、持ち物をチェックされます。
「携帯」や「鍵」等、ポッケに入っているもの・身につけている金属類は、外してゲートをくぐりましょう。
けっこう厳しめなチェックが入りますよ。
セキュリティチェックはジャパニーズの警備員さんが行っており、大使館員の方?が一人サポートでついていました。
チェックを終えて、敷地内をめぐると・・・
色は単色ですが、つぎはぎ柄の様なマンションがそびえ、一方では、ペンション風の建物もあります。
日本の建物にはみられないデザインですね。
芝生の広がる一帯もあり、大勢の人がランチマットを引いて、くつろいでいる光景が。
敷地内には、ブランコやすべりだいのある、簡単な遊園地もあり、元気な子供たちのはしゃぎ声が聞こえてきました。
日本の石灯篭も置かれていますが、標識が英語でかかれていたりと、やはり異国情緒を感じる宿舎内です。
さて、「コミュニティー“バザー”」なので、通り一帯には宿舎に住んでいる人たちが、いろいろなものを出品しています。

衣類が多くみられましたね。

あとは本とかCD・レコード・食器・おもちゃ・雑貨など。
本とかCD・レコードなどは、本国の商品みたいです(要は英語)。

値段が書いていないものもありましたが、書いてあるものを見てもけっこう安かったと思います。
時折、クッキーなどの手づくりスイーツや、ジュースを売っていた所もみうけました。
さて、「ごはん、ごはん、と・・・」
と、探し回っていたらありました。
芝生の広がるエリアに。
ブースは3つと規模は小さかったです。

ルンピア・サングリア・ナチョスといった、フィリピン・スペイン・テクスメクス料理?が並んでいました。
アメリカンなものは・・・ホットドッグとか・・・かな。
ソフトドリンクはありましたが、ビールなどのお酒は売られていませんでした。
(帰り際、バザー会場に「コロナビール」が売られているのを見つけましたが)

ソーセージやチキンは、グリルで焼かれています。
立ち昇る煙とおいしそうな匂い。
ISのフードフェア等でやりとりに困っていた私は、今回のために英会話の強い味方を引っさげて来ました。

「旅の指さし会話帳 アメリカ」
基本的なやり取りが載っていて、本にはない発音機能もあり、「そのままDSに喋らせちゃおう!これで買い物のやりとりも安心♪」
と目論んでいたのです。
ところが、駐日大使館員のみなさん、日本語通じますし、日本語で話してくれます。
大使館員の奥さん(日本人ね)?もいるので会話は日本語で足りました。
DSの出番はナシっと・・・(舌打)
あ、バザー会場は定かではないですが。
では、いただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

[ビーンズサラダ 300円]
いろんな豆に、トマト、玉葱のカットがまざり、ドレッシングで味付け。
刻み入れられているハーブがいいかおり。

[チキンロール 600円]
丁寧に巻かれています。

カット(レタス、玉葱、トマト)と、バーベキューチキンがたっぷりのっかっていました。
クミンパウダーと、ペッパーが振られているようで、スパイシー。
肉はムネ肉。
さっぱりヘルシーなロールでした。

[ナチョス 500円]
ナチョスの上にチーズをかけて、さらにナチョスをのっけています。
ナチョスは、並んでいる中から自分で選びます。
「1個とって」、と言われます。
とって渡すと、上からあたためたマヨソースらしいモノをかけてくれました。

チーズとソースでこってり風味。
チーズの存在が嬉しいですね♪
こちらは、バザー会場にあった[カップケーキ 100円]
ハンドメイドのようです。

ふっくらチョコスポンジに、シュガーのデコがほどこされていました。
アメリカンな甘さのケーキです。

[アイスティ 100円]で口をサッパリ整えて・・・と、お茶も甘い!?
いやぁ、不意をつかれました(笑)
ごちそうさまでした(-人-)
ほのぼのゆる〜りとした空気に感じました。
せかせかしないで、気持ちもゆったり買い物もゆっくりで過ごせる感じがします。
で、フードブースの方に聞いたのですが、8月にも同会場でイベントが開かれるようです。
8/21
アメリカ大使館員宿舎 フレントシップデー
時間:10:00〜17:00
場所:アメリカ大使館員宿舎(六本木)
※入場には写真付きのID(免許証・パスポート)が必要(おそらく)
これも楽しみ♪
=アメリカ大使館員宿舎=
セントメリーズ・インターナショナルスクール カーニバル 二子玉川
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。

今回は、「セントメリーズ・インターナショナルスクール」のカーニバルを訪問です。
ちなみに、セントメリーズ・インターナショナルスクールは、”男子校”のインターナショナルスクール。
さて、これまで何校かのフードフェアにいきましたが、インターナショナルスクール(IS)って必ずといっていいほど「小高い丘の上」にありますね。

セントメリーズも、こうして坂を上り上りたどり着きます。
校舎に近づくにつれて思ったのは、単科系の大学くらいはゆうにあろうという広さなこと。
道路を挟んで校舎が建っています。
現在、新教室建設中のようで、仕切りで囲まれていましてメインの入り口がわかりませんでした。
どこから入ればいいかわからず、交通整理のおじさんに聞いたら、「あっからはいれるんじゃない?」
と、フランクな回答をいただきました。
で、教えてもらった狭い校舎間の通路を通り抜けます。

通り抜けた先は運動場、広場でしょうか。

休憩スペース、ステージ、遊びの広場、フードブースが見渡せました。
バスケットのゴールが屋外にみられるなど、ISらしいグラウンドです。

フードブースは、「カナダ・パキスタン・アメリカ・オーストラリア・ポーランド・タンザニア・イタリア・イギリス・フィリピン・ネパール・ニュージーランド・インド・ラテンアメリカ・中国・韓国・日本
」の16カ国。
インターナショナルスクールのフードフェアではお馴染みの国から、珍しい国まで様々ありました。
タンザニア・フィリピン・ネパール・パキスタンというのは珍しかったです、ええ・・・。
多くはその国の親御さんたちが料理をしていましたが、一部その国の料理屋さんが提供しているところもありました。
他にも同じ区画にセントメリーズのブース・協賛企業、団体のブースなどが並んでいました。

そこかしこから、お肉の焼けるにおいと煙が漂ってきています。
ではでは、料理を食べましょう。
いただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
ポーランドブースからです。

[ビゴス 500円]
ビゴスというのは、ザワークラウド煮です。

なので、ザワークラウドな酸味があります。
肉は、ベーコン、ソーセージ、鳥肉が細かいサイコロ状にはいっています。
野菜はキャベツ、人参、他千切りになってはいっていました。
日本の料理にはない味です。

オーストラリアブースから。
[カンガルーバーガー 500円]

カンガルーの肉なんではじめて・・・ですね。

スパイスを使って、極力臭みを押さえていますが、軽めのマトン臭がします。
肉は赤みが多いのか、パサめ。
めずらしいお肉を食べられました。
ニュージーランドブース。

[ラムチョップ 1本300円〜]
4本以上は1本250円になります。
ラム肉なので、臭みはほとんどありません。
肉自体もやわらか。
ほんのり甘辛な味付けですね。
日本人に馴染みやすい味わいだと思いました。
フィリピンブースからは・・・

[チキンカレー 500円]と[フィリピンソーセージ 400円]

カレーは、ココナッツミルクベースのカレー。
複雑なスパイス使いはなく、シンプル。
独特の味わいです。
ソーセージは、スパイシーとノットスパイシーがあり、スパイシーを選択しました。
香辛料が効いていますが、味わいは甘口。
サテのように甘い味わいで、「ソーセージ」といったところ。
初夏のように太陽が照って暑かったので、カキ氷売り場にたくさんの人が並んでいましたね。
まだたくさん食べたいのですが、お腹がいっぱいになったので、ごちそうさまでした(-人-)
一通り外を回った後で、校舎にも入ってきました。

2階では中華ブースと、スイーツブースが(驚)。
こんなところもあったんですねっ!
食べたかったけど既にお腹が・・・ということで、来年にしましょう、来年に。
これまでの「ISフェア」にない国の料理もあり、おもしろいイベントでした。

お酒も各国のビールからワイン、韓国ブースではマッコリもあったりと楽しめます。

話はかわって、会場のいくつかのブースで、5/16に白金で開かれる「シロガネ・グローバルフェスタ2010」のお知らせが。
そこに、ハモネプ「センメ」出演とありました。
当初は「?」だったのですが、今年の春放映された「ハモネプリーグ 第10回」優勝チームのことでした。
セントメリーズの生徒さんなんですね。
だから「センメ」か。
今回のステージでも歌声を披露したようですが、既に会場を離れていたので聞けませんでした(無念)。
が、「シロガネ・グローバルフェスタ2010」
5/16の10:30〜ステージがあるようです。
手づくり感があり、のんびりした感じがISのイベントのよさ、とあらためて思いました。
いいですね、おいしいですね、ISのイベント♪
さて、来週はイベントラッシュで、どのイベントに行こうか迷います。
が、初訪問のイベント目白押しなので、できうる限り全部回ってみようと思います。
皆さんも、あたりをつけたフードイベントがあったらお出かけしてみてください。
“非日常のおいしい空間”がまっている・・・よ(笑)
=セントメリーズ・インターナショナルスクール=
東京都世田谷区瀬田1-6-19

今回は、「セントメリーズ・インターナショナルスクール」のカーニバルを訪問です。
ちなみに、セントメリーズ・インターナショナルスクールは、”男子校”のインターナショナルスクール。
さて、これまで何校かのフードフェアにいきましたが、インターナショナルスクール(IS)って必ずといっていいほど「小高い丘の上」にありますね。

セントメリーズも、こうして坂を上り上りたどり着きます。
校舎に近づくにつれて思ったのは、単科系の大学くらいはゆうにあろうという広さなこと。
道路を挟んで校舎が建っています。
現在、新教室建設中のようで、仕切りで囲まれていましてメインの入り口がわかりませんでした。
どこから入ればいいかわからず、交通整理のおじさんに聞いたら、「あっからはいれるんじゃない?」
と、フランクな回答をいただきました。
で、教えてもらった狭い校舎間の通路を通り抜けます。

通り抜けた先は運動場、広場でしょうか。

休憩スペース、ステージ、遊びの広場、フードブースが見渡せました。
バスケットのゴールが屋外にみられるなど、ISらしいグラウンドです。

フードブースは、「カナダ・パキスタン・アメリカ・オーストラリア・ポーランド・タンザニア・イタリア・イギリス・フィリピン・ネパール・ニュージーランド・インド・ラテンアメリカ・中国・韓国・日本
」の16カ国。
インターナショナルスクールのフードフェアではお馴染みの国から、珍しい国まで様々ありました。
タンザニア・フィリピン・ネパール・パキスタンというのは珍しかったです、ええ・・・。
多くはその国の親御さんたちが料理をしていましたが、一部その国の料理屋さんが提供しているところもありました。
他にも同じ区画にセントメリーズのブース・協賛企業、団体のブースなどが並んでいました。

そこかしこから、お肉の焼けるにおいと煙が漂ってきています。
ではでは、料理を食べましょう。
いただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
ポーランドブースからです。

[ビゴス 500円]
ビゴスというのは、ザワークラウド煮です。

なので、ザワークラウドな酸味があります。
肉は、ベーコン、ソーセージ、鳥肉が細かいサイコロ状にはいっています。
野菜はキャベツ、人参、他千切りになってはいっていました。
日本の料理にはない味です。

オーストラリアブースから。
[カンガルーバーガー 500円]

カンガルーの肉なんではじめて・・・ですね。

スパイスを使って、極力臭みを押さえていますが、軽めのマトン臭がします。
肉は赤みが多いのか、パサめ。
めずらしいお肉を食べられました。
ニュージーランドブース。

[ラムチョップ 1本300円〜]
4本以上は1本250円になります。
ラム肉なので、臭みはほとんどありません。
肉自体もやわらか。
ほんのり甘辛な味付けですね。
日本人に馴染みやすい味わいだと思いました。
フィリピンブースからは・・・

[チキンカレー 500円]と[フィリピンソーセージ 400円]

カレーは、ココナッツミルクベースのカレー。
複雑なスパイス使いはなく、シンプル。
独特の味わいです。
ソーセージは、スパイシーとノットスパイシーがあり、スパイシーを選択しました。
香辛料が効いていますが、味わいは甘口。
サテのように甘い味わいで、「ソーセージ」といったところ。
初夏のように太陽が照って暑かったので、カキ氷売り場にたくさんの人が並んでいましたね。
まだたくさん食べたいのですが、お腹がいっぱいになったので、ごちそうさまでした(-人-)
一通り外を回った後で、校舎にも入ってきました。

2階では中華ブースと、スイーツブースが(驚)。
こんなところもあったんですねっ!
食べたかったけど既にお腹が・・・ということで、来年にしましょう、来年に。
これまでの「ISフェア」にない国の料理もあり、おもしろいイベントでした。

お酒も各国のビールからワイン、韓国ブースではマッコリもあったりと楽しめます。

話はかわって、会場のいくつかのブースで、5/16に白金で開かれる「シロガネ・グローバルフェスタ2010」のお知らせが。
そこに、ハモネプ「センメ」出演とありました。
当初は「?」だったのですが、今年の春放映された「ハモネプリーグ 第10回」優勝チームのことでした。
セントメリーズの生徒さんなんですね。
だから「センメ」か。
今回のステージでも歌声を披露したようですが、既に会場を離れていたので聞けませんでした(無念)。
が、「シロガネ・グローバルフェスタ2010」
5/16の10:30〜ステージがあるようです。
手づくり感があり、のんびりした感じがISのイベントのよさ、とあらためて思いました。
いいですね、おいしいですね、ISのイベント♪
さて、来週はイベントラッシュで、どのイベントに行こうか迷います。
が、初訪問のイベント目白押しなので、できうる限り全部回ってみようと思います。
皆さんも、あたりをつけたフードイベントがあったらお出かけしてみてください。
“非日常のおいしい空間”がまっている・・・よ(笑)
=セントメリーズ・インターナショナルスクール=
東京都世田谷区瀬田1-6-19
第9回人気話題の味紀行 全国味の逸品会 西武池袋
FoodEvent★Hunter echigoyaがお送りします。
GW中の池袋は、西武と東武で物産展対決開催中です。
西武が「全国味の逸品会」
東武が「大北海道展」

今回は西武池袋の「全国味の逸品会」へおじゃま。
全後半別れての開催で、現在は後半戦。
先日TVでも取り上げられたようですが、GWで皆さん都外に移動されているからでしょうか。
会場はびっしりではなく、ちょっとは余裕のある人出。
ただ、売り場によって、「肉まん」の「蓬莱」や「たいやき」の「あまね」といった人気商品のところは並んでいました。
逸品からB級グルメまで、定番品も含めて色々そろっています。
物産展、ある程度回ったことがあると、ついつい注目してしまうのが、チラシや会場地図に「初登場」のフラグがついているお店。
ということで「八戸せんべい汁研究会」のブースへやってきました。
[せんべい汁とウニご飯のセット 800円]
を注文。

席についていただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

せんべい汁は、醤油ベースで、ちょうどいい塩加減。
だしの効いた甘辛味。
ネギ、ゴボウ、白滝、椎茸、ニンジンは薄切りで。
鳥肉は小さなサイコロ状にカット。
せんべいは、「4〜5分」汁をしっかり吸わせていただきます。
汁を吸ったせんべいは、モチモチした食感でおいしい。

付け合わせは、竹の子、吹き、さばの煮物。
「魚」が煮物に入っているのはめずらしい印象です。

ウニご飯は、紫蘇がいい香りを放つ、程よい味のしょっぱご飯。
ウニがもっとほしかったなぁ。
おいしかったです。
ごちそうさまでした(-人-)
ヤマダやビックを回って家電の買い物のハシゴもいいけど、西武「全国味の逸品会」と東武「大北海道展」のハシゴもいいと思いますよ。
=八戸せんべい汁研究会=
GW中の池袋は、西武と東武で物産展
西武が「全国味の逸品会」
東武が「大北海道展」

今回は西武池袋の「全国味の逸品会」へおじゃま。
全後半別れての開催で、現在は後半戦。
先日TVでも取り上げられたようですが、GWで皆さん都外に移動されているからでしょうか。
会場はびっしりではなく、ちょっとは余裕のある人出。
ただ、売り場によって、「肉まん」の「蓬莱」や「たいやき」の「あまね」といった人気商品のところは並んでいました。
逸品からB級グルメまで、定番品も含めて色々そろっています。
物産展、ある程度回ったことがあると、ついつい注目してしまうのが、チラシや会場地図に「初登場」のフラグがついているお店。
ということで「八戸せんべい汁研究会」のブースへやってきました。
[せんべい汁とウニご飯のセット 800円]
を注文。

席についていただきます(-人-)
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

せんべい汁は、醤油ベースで、ちょうどいい塩加減。
だしの効いた甘辛味。
ネギ、ゴボウ、白滝、椎茸、ニンジンは薄切りで。
鳥肉は小さなサイコロ状にカット。
せんべいは、「4〜5分」汁をしっかり吸わせていただきます。
汁を吸ったせんべいは、モチモチした食感でおいしい。

付け合わせは、竹の子、吹き、さばの煮物。
「魚」が煮物に入っているのはめずらしい印象です。

ウニご飯は、紫蘇がいい香りを放つ、程よい味のしょっぱご飯。
ウニがもっとほしかったなぁ。
おいしかったです。
ごちそうさまでした(-人-)
ヤマダやビックを回って家電の買い物のハシゴもいいけど、西武「全国味の逸品会」と東武「大北海道展」のハシゴもいいと思いますよ。
=八戸せんべい汁研究会=








